朝に、夜にと、洗面所は毎日使う設備です。使用頻度の高さもあって、さまざまなトラブルが発生します。中でも臭いに関するものは発生しやすいトラブルのひとつです。

普段、洗面所を使いながら「なにか、臭うような…」と気になることがある方も多いのではないでしょうか?

この記事では、洗面所の臭いに関する原因や対処法をご紹介します。

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洗面所から発生する臭いの9つの原因

洗面所から臭いが発生してしまう原因はさまざまです。

代表的な原因について9つ解説していきます。

洗面ボウルの汚れ

洗面所から発生する臭いの原因の1つ目が、「洗面ボウルの汚れ」です。

洗面所は、

など、さまざまな用途に使われます。

生活している人数が多いほど、各々の使用頻度が高いほど、使用回数も多くなります。そして、使用するたびに、洗面ボウルには少しずつ汚れが蓄積していきます。

汚れには洗顔料や石鹸などの化学製品かす、皮脂、水垢などさまざまなものがあります。これら汚れが蓄積すると、雑菌の繁殖場所となり、臭いを発生させてしまうようになります。

ちいさな汚れであっても、こまめにすすいだり掃除したりしていれば気になりません。しかし長い間掃除せずに放置し続けていると、見た目の汚さだけでなく強い臭いを生じるようになることがあります。

オーバーフローの穴周辺

洗面所から発生する臭いの原因の2つ目が、「オーバーフローの穴周辺(内部)」です。

洗面器のボウル部分には、水を貯める際にボウルの縁を超えてあふれ出すことのないよう、縁のすこし下にオーバーフロー用の穴があいています。

穴しか見えませんし、穴の奥はふだん掃除するような場所ではありませんから、あまり気に留めることのない部分です。周辺状況などによっては、この穴の奥、みえない部分でカビや雑菌が繁殖して臭いを生じることがあります。

ゴミ受けの汚れ

洗面所から発生する臭いの原因の3つ目が「ゴミ受けの汚れ」です。

洗面ボウルの排水口にゴミ受けやヘアキャッチャー、ストレーナーなどをおき、排水管にゴミや髪の毛が流れ込まないようにしているご家庭も多いでしょう。

排水管の中に流れこんだゴミや髪の毛などの異物は、詰まりや臭いの原因になることがあります。ゴミ受けやネットの設置は、その防止になります。

しかし、このゴミ受けやネットの掃除、交換を怠れば、逆に汚れを貯めておくことになってしまいますから、そこから臭いが生じてしまうことがあります。また、定期的に交換をしていても、掃除が不十分な場合にはゴミ受けとボウルとの間にぬめりや汚れが残り、こちらも臭いのもとになります。

排水口の汚れ

洗面所から発生する臭いの原因の4つ目が「排水口の汚れ」です。

排水口(排水金具)は洗面ボウルの水を排水管へと導く出口になっているため、水だけでなく、

なども当然ここを通過します。

排水金具の表面にも汚れはつきますが、排水金具とボウルとの接続部分には少し段差や溝のようになっている部分があり、ここに汚れが蓄積しがちです。これらの汚れが付着した状態で放置されると、雑菌が繁殖し、臭いが生じることがあります。

もしもゴミ受けやネットの設置により排水金具が隠れた状態になっていることもあれば、通常よりも汚れに気づきにくくなります。

先にも紹介した通り、ゴミ受けやネットは排水口に直接設置するため、時には汚れを隠す、溜まりやすくする、などマイナス面に働いて臭いを生じさせやすくなる場合があります。

排水管の汚れ

洗面所から発生する臭いの原因の5つ目が「排水管の汚れ」です。

洗面所から発生する臭いの原因の中でも、特に臭いの元になってしまいやすいのが、排水管の汚れです。

洗面所で使用した水は排水管を通って下水へと排出されていきますが、このとき、

などさまざまなものが水とともに排出されていきます。

もちろんそのほとんどは水と一緒に下水へとながれていきます。排水管の内壁にのこった残留汚れや、なんらかの原因で異物が管内に残った場合、雑菌が繁殖し臭いを生じることがあります。

排水管の中は目に見える部分ではありません。そのため汚れなどに気づきにくく、十分な掃除をすることも困難です。湿度も高いため、雑菌の繁殖に適した環境となってしまいます。
そのため、ぬめりや詰まりが生じるとすぐに悪化してしまうことが多いです。

排水トラップの不良

洗面所から発生する臭いの原因の6つ目が「排水トラップの水不足」です。

洗面所の排水管には、排水トラップと呼ばれる部分が設けられています。
実際に洗面ボウルの下にある配管を見てみると、横倒しのSの字、またはPの字のような形に配管がカーブしている部分が確認できます。これが排水トラップです。

排水管は、下水道や浄化槽、排水路など、排水の流れていく先へとつながっています。
排水トラップは、これら流れていく先からの、臭い、害虫や害獣の侵入などを防ぐ設備です。カーブしている部分には水がたまっているため、臭いや有毒ガスがあがってくるのを防ぎ、またゴキブリやネズミが侵入するのを防ぎます。

しかし、ごくまれに、排水トラップが機能しなくなることがあります。部品が外れたり、排水トラップ内の水が減少したりなどの原因により、トラップとして機能しなくなります。トラップの機能が損なわれれば、下水道などの臭いがあがってきてしまいますから、洗面所にその臭いがするようになります。

防臭ゴムの劣化

洗面所から発生する臭いの原因の7つ目が「防臭ゴムの劣化」です。

洗面所からの水を下水へと排水する排水管は、床下または壁内の配管とつながっています。
洗面台設置の際には、先行して配管されている床下または壁内の排水管と、洗面台の排水管とを接続します。

この接続部分を密閉するため、かつ、洗面台をする場合などには切り離しもできるようにするため「防臭ゴム」という部品が取りつけられています。

防臭ゴムが劣化して亀裂、破れなどが生じたり、うっかりさわって外れてしまったりすると、密閉されていた部分に隙間ができます。その結果、トラップの機能不良と同様、臭いがあがってきてしまいます。
ちなみに、トラップの場合は排水口から臭いがあがりますが、防臭ゴム不良の場合には床付近または壁付近から臭いがするようになります。

タオルやバスマットの汚れ

洗面所から発生する臭いの原因の9つ目が「タオルやバスマットの汚れ」です。

洗面所からの臭いは、洗面器や排水口などの設備からだけでなく、洗面所に置いてあるタオルやバスマットから生じることもあります。

タオルやバスマットはその用途の特性上、交換や洗濯をするまでの間は水気を含み、また皮脂などの老廃物や髪の毛、化学製品などが付着します。また、洗濯をしても生乾きでふたたび使用したりしていれば、さらに雑菌の繁殖には良い条件となります。

害獣、害虫の影響

洗面所から発生する臭いの原因の最後は「害獣、害虫」です。

まれではありますが、洗面台下や裏側で、害獣が死んでいる場合があります。ネズミ駆除のために駆除剤を利用した場合などです。また、駆除の結果でなくても、単に害獣のフンなどで悪臭のするケースもあります。

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【場所別】洗面所の臭いの対処法

洗面所で発生する臭いにさまざまな原因があるように、その対処法にもさまざまな方法があります。

そこでこちらでは、原因となっている場所ごとに対処法を紹介します。

洗面器・ゴミ受け・排水口の汚れが原因の場合

洗面器・ゴミ受け・排水口から臭いが発生している場合の対処法としておすすめなのが、重曹とクエン酸で掃除する方法です。

重曹とクエン酸は化学合成品ではないため、人体や環境への負担が小さくすみます。また、うまく利用すれば高い洗浄力も発揮します。重曹はアルカリ性、クエン酸は酸性と、逆の特性ですから、双方をうまく使うことで酸性の汚れにもアルカリ性の汚れにも対応できます。

用意するのは、以下の7つです。

クエン酸は小さじ1杯分を水200mlに混ぜ、クエン酸スプレーにして使用します。
掃除の手順は以下のとおりです。

1, 掃除するところにクエン酸スプレーをかける
2, ラップでおおい、10分ほど放置してから外す
3, 水洗いをしてからタオルでふき取る
4. 重曹をふりかけて5分程度放置する
5, 重曹をかけたところをスポンジでやさしく掃除する
6, 水洗いをしてからタオルで拭き取る

まず、クエン酸がアルカリ性の汚れを中和しますから石鹸カスや水垢などが落ちます。つぎに重曹が逆に酸性の汚れや臭いを中和しますから、排水口の酸性臭いが消えます。ただし重曹は粉末状ですし、いくらかの研磨作用がありますから、スポンジで掃除する際にはあまり強い力でこすったりしないようにしましょう。周囲の材質によっては細かい磨き傷がついてしまうことがあります。

掃除にあわせて、ゴミ受け(ネット)も新しいものに交換しましょう。ゴミ受け(ネット)のみが臭いの発生源であれば、クエン酸と重曹での掃除をしなくても、ゴミ受け(ネット)の交換だけで済む場合もあります。

オーバーフローの穴が原因の場合

「オーバーフローの穴(内部)」は、表面から汚れが見えないために、汚れがひどくなっていてもなかなかきづけません。

中にカビや雑菌が溜まっているようなら、掃除をする必要があります。

ただし直接触って掃除することができませんから、粘度の高い塩素系漂白剤(カビキラーなど)を多めに吹きいれる方法で掃除するか、パイプ掃除用ブラシのように柔軟性のある掃除道具で直接こすりあらいをするか、という方法になります。

もちろん、塩素系漂白剤は製品使用上の注意をよく読み、正しい使用方法をまもって作業してください。

または、歯ブラシ、靴洗い用や水筒洗い用など柄付きのブラシを用意します。ブラシの首部分に熱を加えて曲げ、うまくオーバーフロー穴の内部をこすれるように柄を変形させてから、それでこすり洗いをする方法もあります。

外からは見えませんが、オーバーフロー穴の奥で水が流れおちる部分、実際に水が通る部分をこすって掃除しましょう。

排水管の汚れが原因の場合

臭いが発生しやすい場所でありながら対処するのが難しい「排水管の汚れ」。

排水管の内部も、目視できない上に掃除道具が届きにくく、掃除するのが大変です。
そこで、排水管内部は液体パイプクリーナーを使って掃除をしましょう。

液体パイプクリーナーは排水管の洗浄に使用される洗浄剤で、排水管の内部に溜まっているヘドロ汚れを洗い流し、排水管を綺麗にして臭いが発生しないようにしてくれます

また、製品ごとにいくらか成分の違いがあります。臭い除去を一番の目的に考えた場合「水酸化ナトリウム」が含まれているかどうかが大切ですが、一般的なパイプクリーナーにはほぼ必ず含まれています。ただし、臭いだけでなく詰まりの兆候もあるような場合には、「水酸化ナトリウム」の濃度が1%よりももっと高い製品を選ぶようにしましょう。

液体パイプクリーナーで排水管を洗浄する場合は、

を用意しましょう。

液体パイプクリーナーは刺激の強い洗浄剤ですので、必ず手袋を着用してから使用するようにしてください。
必要なアイテムを用意したら、以下の手順で排水管を洗浄していきます。

1. 液体パイプクリーナーを排水管に流し込む
2. 30分ほど放置する
3. ぬるま湯を排水管に流し込む
4. 蛇口をあけ、2~3分程度水を流す

放置する時間については製品ごとに違いがありますから、製品の使用方法を確認してください。

排水トラップの不良が原因の場合

排水トラップには封水と呼ばれる水が溜まっていて、その封水が害虫や害獣の侵入を防ぐとともに、排水管からの臭いの侵入も防いでいます。

排水トラップまわりの部品ゆるみなどで水が漏れ出してしまって、封水が足りなくなることがあります。その場合は部品の取り付けなおし、トラップ全体の組付け調整を行ってから、蛇口から水を流してやれば封水が補充されます。

また、封水がなくなる原因には、長期間洗面所を使わずにいたために封水が蒸発して減ってしまう、またはなくなってしまうというものもあります。

この「封水切れ」がおきると、排水管からの臭いがあがってきてしまうため、封水を補充しなくてはいけません。

ただし、特別な対処法は必要なく、しばらく蛇口から水を流し続けるだけです。これで封水が追加されて元通りになり、臭いを防いでくれるようになります。

長期間洗面所を使わない場合、封水の蒸発を避けるための蒸発防止剤なども市販されています。必要に応じて蒸発防止剤を使い、また、ゴム栓やポップアップ排水栓などで排水口に蓋をしておくようにしましょう。

また、部品の緩みや蒸発のほかにも、さまざまな理由で「封水ぎれ」がおこります。
ほとんどの理由では封水を補充するだけですみますが、補充してもすぐ封水がきれて臭いが上がってくる場合、排水管内部で毛細管現象がおきている可能性があります。

この場合は、ボウルに水をためる、またはバケツなどに水をためるなどしてから一気に排水させてみて、なんどか繰り返してください。

防臭ゴムの劣化が原因の場合

防臭ゴムのずれ、劣化によって洗面所で臭いが発生してしまっている場合は、防臭ゴムを取りつけ直すか、新しいものに取り替えましょう。

ずれてしまった、または劣化した防臭ゴムでは密閉がされず、臭いを防げない状態になってしまっています。ずれているものは嵌めなおしましょう。ただし、劣化による亀裂や変形が生じている防臭ゴムは、交換しない限り臭いが解消されることはありません。
防臭ゴムはホームセンターなどで購入し、用意しておきましょう。

防臭ゴムを交換する際の手順は、以下のとおりです。

1, 排水プレートを外す
2, 排水管を引き抜く
3, 古い防臭ゴムを引き抜く
4, 新しい防臭ゴムを設置する
5, 排水管を戻す
6, 排水プレートを戻す

特に工具などは必要ありません。

ただ、サイズのあう防臭ゴムを購入しないと密閉がされない、または取付自体ができないため、もともとついていた防臭ゴムをホームセンターに持参して確認するか、洗面台側と床(または壁)側、両方の排水管サイズをしっかりと測った上で新しい防臭ゴムを購入するようにしてください。

タオルやバスマットの汚れが原因の場合

タオルやバスマットは漂白剤で洗濯すれば問題ありません。
状態によっては、新品を購入取替してしまいましょう。

害獣、害虫の影響

害獣の糞尿、害虫の糞などによる悪臭です。ごくまれにですが、駆除剤の影響で、洗面所でネズミが死んでいる、などというケースもあります。
見える部分での出来事なら、糞尿や死骸を清掃除去して、消臭や除菌をします。

原因がみえないけれど悪臭がひどいばあい、まず床下などみえづらい場所に巣や死骸がないか確認します。原因をみつけられれば、清掃除去と消臭除菌を行いましょう。

まだみつけられなければ、周囲のものを片付け、水道業者を手配して洗面台を取り外します。取り外したのちにだ原因が確認できれば、清掃除去と消臭除菌をします。

それでも目視できない場合、洗面台を外した状態で、ハウスクリーニング業者によるクリーニングを行いましょう。原因が特定・除去できないのは残念ですが、この時点で目視確認できないのであれば、すでに悪臭の原因はなく、悪臭のみが残ってしまっていると推測されます。ハウスクリーニング業者による清掃で、臭いが消えるのを促進させましょう。

アパートやマンションの洗面所が臭う場合は?

アパートやマンションの洗面所の臭いが気になる場合は賃貸の管理会社や大家さんに相談することをおすすめします。

その設備に特有なものもあるため、自力では解決できないこともあります。

臭いの原因にもよりますが、通常使用の範囲内で生じたトラブルであれば、入居者には費用負担がないケースも多いです。アパートやマンション暮らしの方はまず相談し、対応をお願いしてみるようにしましょう。

洗面所の臭いが解消できない場合は専門家にお願いしよう

ここまでに紹介した対処法を試してみても洗面所からの臭いが解消されない場合や自分で対応するのが難しいと感じる場合は、無理に自分で対応しようとせず、専門家に依頼するようにしましょう。

洗面所から臭いを発生させている原因を特定できない場合も同様です。水回りことですから、専門家としては、水道修理業者があげられます。

水道修理業者は住宅の水道設備のことを知りつくしている水道設備のプロです。

そのため、一般の方が対応できないようなトラブルにも対応できますし、適切な方法でトラブルを解消します。

知識もスキルももたない一般の方が無理に自分で対応しようとすればより大きなトラブルを引き起こしてしまいかねませんので、なるべく専門家に対応を依頼するようにしてください。

まとめ

今回ご紹介した「「洗面所が臭い!」と感じる場合に考えられる原因と臭いの解消法」はいかがだったでしょうか?

洗面所は住宅設備の中でも特に使用頻度が高い設備ですから、不快な臭いはすぐに解消したいものです。

洗面所から発生する臭いの原因はさまざまですが、ほとんどは自分で対処可能なものです。

しかし、臭いの原因を特定できないケースや、紹介した対処法を実践しても臭いが解消されないケースもあります。

その場合は、無理に自分で対応しようとせず、水道設備の専門家である水道修理業者に対応を依頼するようにしましょう

洗面所からの臭いへの対処を水道修理業者に任せる場合は、ぜひ私たち「水道修理ルート」にご依頼ください。

水道修理ルートでは

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私たちは水道設備のことを知りつくした水道局指定の水道修理業者です。

洗面所からの臭いの原因を突き止め、適切な方法で対処しますので、ぜひお気軽にご相談ください。

監修者プロフィール

大塚

給水装置工事主任技術者

2005年から排水設備責任技術者として排水装置工事の計画や設計・施工業務に従事。2011年12月には給水装置工事主任技術者の資格を取得し、水道修理にまつわる施工・指導者として活動。2014年に土木工事業・管工事業の監理技術者となり、水回りのみならず建築・不動産分野にもわたり経験・知見を積み現在に至る。